2016-12

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作家×編集者VOL.1『プロ野球画報2015 東京ヤクルトスワローズ全試合』制作秘話

『プロ野球画報2015 東京ヤクルトスワローズ全試合』制作秘話
『フ-ロ野球画報2015』HPハ-ナー修正

2016年1月14日、ながさわたかひろ「プロ野球画報」シリーズの完結版『プロ野球画報2015』(雷鳥社発行)が完成。
1月23日の発売にさきがけて、ながさわたかひろと担当編集が制作の裏側、本書を込めた思いを語る。


※「プロ野球画報」シリーズとは
「描くことが応援となり、チームの力になる」のモットーのもと、絵描き・ながさわたかひろがプロ野球(2009年・楽天、2010~2015年・ヤクルト)のシーズン全試合を描いた作品。

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左:ながさわたかひろ(著者) / 右:中村 徹(担当編集)


●昨年から大きく進化した『プロ野球画報2015』
中村
東京ヤクルトスワローズの2015年シーズン全試合をながさわさんが描いた『プロ野球画報2015東京ヤクルトスワローズ全試合』の発売日が1月23日に決まりました! そして、これがいま印刷所から届いたばかりの見本誌です。

ながさわ
おっ! 持ってみると予想以上にボリュームを感じますね。
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中村
2014年シーズン版『プロ野球画報』(ぴあ)と比べて、丈が2cm近く伸びて、24ページ増えています。丈が伸びたことで、新たに全試合にスコアボードと、ながさわさんの“つぶやき”が入りました。

ながさわ
ここが大きく進化したところだよね。スコアボードは毎試合の結果や、勝利投手なんかがひと目でわかる。絵の中にも描いてはいるんだけど、探さなきゃいけないから。当日の試合を終えての順位も追加したしね。

中村
つぶやきでも、ながさわ節が楽しめる仕様になっています。

ながさわ
これは、自分を褒めてあげたい。ちゃんとその日に自分の思ったことを書いてあったからできたわけですし。これによって、読み物としても楽しんでもらえる内容になったはずですよ。一人の男の挑戦を記録した本なわけですから。

中村
デザイン的にも、いろいろ工夫を凝らしました。

ながさわ
シーズンの区切りによって両脇のラインの色を変えたんですよね。たとえば交流戦が見たい人は水色の部分を開けば、すぐに見られますから。本の小口に「プロ野球画報2015」のロゴが浮かび上がるのも素晴らしい。

中村
これはブックデザインをしてもらった前田淳二さんのアイデアですね。細かいところですが、読んでいて楽しくなります。
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2015年版には新たに「ながさわのつぶやき」「スコアボード」「当日順位」が加わった。また小口に「プロ野球画報2015」が浮かび上がるデザインも。


●“2015”はスワローズにとって特別な年

ながさわ
この本の制作に取り掛かったのが、日本シリーズが終わったあとだったんだよね。

中村
11月5日頃だったと記憶してます。そこから年内に書店に並ぶところまでもっていきたいって話だったので、かなりタイトな進行スケジュールを組みました。

ながさわ
12月19日から個展が決まっていましたから、間に合わせたいっていうね。

中村
正直、絶対間に合わないだろうと思ったんですが、印刷入稿データ自体は年内発売に間に合うギリギリのライン12月2日時点で完成させることができました。最終的には、球団サイドから認可をもらうのに予想以上の時間がかかってしまい、発売は1ヶ月近く遅れてしまいましたが。

ながさわ
タイトルが『プロ野球画報2015』なだけに2015のうちに出したかったっていうのもあったよね。年が変わると、どうしても古くなった感が出ちゃう。

中村
ただ、2015年はスワローズが優勝したシーズン。ファンからすれば、10年経っても「2015年優勝したよね」って話になりますから、「2015」に意味があると思います。阪神ファンがいまだに1985年シーズンを語るような(笑)。

ながさわ
そういう意味では、カバーに載せるイラストをスワローズの選手に絞ったというのは、ひとつポイントです。優勝のメモリアル感が出た。巻末に2015年シーズンのスワローズのチーム記録、選手記録、それから日程もカレンダーで表記してある。これは良いアイデアだったよね。

中村
対戦カレンダーがあると、「開幕カードは広島と1勝1敗だったのか」とか「5月9日から9連敗してんじゃん」みたいな振り返り方が、ひと目でわかる。本篇だとページをめくっていかないとわからないですから。
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ながさわ
個人記録もこうやって改めて見ていくと、「この投手こんなにも登板してたんだ」とか気づくこともあるからね。スワローズファンには嬉しい要素ですよ。あと、なんといっても選手別索引です。自分の好きな選手を探すのも楽しみ方のひとつ。プロ野球ファンなら、これだけでかなり楽しめます。

中村
ながさわさんの絵は密度が濃いですから、さながらプロ野球版『ウォーリーを探せ!』といった感じです。巻末の索引で答え合わせができますから。

ながさわ
また、選手の登場回数と活躍の度合いは、ある程度比例しているはずだから、スワローズの選手は選手索引をみれば、2015年の活躍度合がわかります。山田、畠山、川端なんかは、やっぱり多く出てきますから。

中村
それでいくと、索引のスワローズの最後に「ながさわ」ってのがあって、登場回数では荒木、徳山と同じくらい出てますから、ながさわさんとしては、彼らと同じくらいは2015年シーズンで活躍したってことでしょうか?

ながさわ
そうですよ。控えめにしてたつもりですけど、僕もちょこちょこ出てますから(笑)。
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盛りだくさんのコンテンツ。巻末には、スワローズの「対戦カレンダー」、「チーム成績」、「選手成績」などが集録された「スワローズ2015シーズン記録集」に加え、どの選手がどこのページに記載されているかがわかる「選手索引」も付属されている。

●6年間、継続して描き続けたことの価値
ながさわ
僕がスワローズを描きつづけた6年間の活動記録を載せられたのも良かった。いきなりこの形ではなく、試行錯誤をしながら辿り着いたわけだから。

中村
細かい絵のタッチも含めて、よく「プロ野球選手が試行錯誤しながらフォームをつくり上げていくのと同じ」と話していましたね。

ながさわ

まさにその通りです。毎年、春季キャンプの時期から開幕に合わせて、その年の絵のスタイルをつくり上げてきたわけです。シーズン中もコンディションに合わせて微調整を繰り返してシーズンを戦うわけですから。最後のページ、著者プロフィールの写真には、リーグ優勝が決まった試合のスタンドで撮った写真を使いました。これも僕にとっては大きいことです。

中村
優勝が決まった試合が神宮球場だったのも意味があったわけですね?

ながさわ
そうです。6年間、この瞬間のために神宮に通ったわけですから。

中村
ながさわさんの活動の本質って、絵そのものの良し悪しではなく、絵に対する向き合い方だと思うんです。僕みたいな美術の素人がこんなことを言ってはいけないのかもしれませんが、単純に『プロ野球画報2015』の絵1枚だけをとって、これより上手い絵を描ける人は、探せばいると思うんです。ただ、このクオリティでシーズン通して描きつづけられる人ってなると、他にはいない。ましてや、この絵に関していえば、ほぼ収入ゼロ。それどころか絵を描く時間を確保するために他の仕事を極力減らすって覚悟でやっているわけで。そうなってくると、技術で描いているというよりは、魂で描いている印象です。だからこそ絵だけでなく、絵を描いている作家込みで観た方が楽しめると思うんですね。

ながさわ

読者の方にも、そういう見方をしてもらえたら嬉しいですね。野球に興味あるかないかは関係なく、ひとりの男が自分の掲げた目標に向かって挑戦していく様を見てもらえたらと思います。この 作品は絵1枚で1作品ではなく、1シーズンで1作品と言っていいんです。だからこそ本として一冊にまとまることに意味があるんですよね。
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ながさわがスワローズと共に戦った6年の軌跡を掲載。


●編集後記『プロ野球画報2015』は人生を面白くする本
今回、本の帯にキャッチコピーとして「応援の仕方を変えれば、プロ野球はこんなにも面白い」と書かせていただきました。これには、彼が長年テーマとして掲げてきた「応援は力になる」という意味と、もうひとつ、私自身の思いを込められています。それは「行動を変えれば、人生はこんなにも面白い」ということです。
今の日本は、そこまで頑張らなくてもそれなりに暮らしていくことができます。それだけに、多くの人がそういった環境に流され、漠然と日々を過ごしてしまっていると感じるのです。
別にプロ野球選手になるとか、画家を目指すといった、特別なことに挑戦してほしいというわけではありません。仕事や勉強、部活を頑張る、家族や恋人、友人を大切にするといった、自分にとって大切なこと、自分の真ん中にあるものから目を逸らさずに向き合うこと、それだけで人生は面白く変わると思います。彼にとって、それが絵であり、向き合うための手段がスワローズの試合を全試合描くことだった、ということなのです。
この本を手にとってくださった人が、“ながさわたかひろ”という絵描きの生き様に触れ、人生を考えるキッカケになれば幸いです。

撮影・協力:癸生川栄
構成:中村徹

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カバーを外した表紙裏面は、ながさわがスワローズと共に戦った証のひとつでもある、2015年シーズンに神宮球場で着用し続けたユニフォームを模したデザインに。



MERCY'S × 雷鳥社イベント開催中! 2015年6月10日(水)~22日(月)

MERCY'S × 雷鳥社イベント開催中!
6月10日(水)~22日(月)
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開催店舗 : 
2号店:MERCY'S CAFÉ
3号店:MERCY'S books & postcards
http://www.mercys.co/accessmap/index.html

2号店:CAFÉでは、先月発売した『刺しゅうで楽しむ可愛い雑貨』の著者
ささきえみこさんの刺しゅう作品展&雷鳥社のものづくり系書籍の販売。

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3号店:books & postcardsでは、6/4に発売になった『写真を楽しむ133のネタ帖』
の著者saorinさんのプチ作品展&雷鳥社の写真集、カメラ技法書の販売。

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お近くにお住まいの方は、ぜひこの機会に足を運んでくださったら、嬉しいです~

※写真は、作品展示に現地まで行ってくださったsaoriさんが撮影されたものです。
saoirnさん、展示&WSお疲れさまでした。ありがとうございました。(た)

『MATO マトリョーシカのレシピ帖』(上原光子 著)出版記念ワークショップ

◆2015年4月19日(日)14:00~
『MATO マトリョーシカのレシピ帖』 上原光子 著 出版記念
4/17 10:00を持ちまして、募集を締め切りました。
ご応募ありがとうございました。

かわいい耳つきの白木で、動物ペイントをしよう!
チェコのMIVA社製でマミンカオリジナルの白木にペイントします。
ブナ素材なので、木目が細かく硬質で、節もなく美しい仕上がりになります。
白木は、ネコとサル、クマの3種類からお選びいただけます。
お申込みの際、ご希望の動物をお知らせください。
はじめての方も、自称ぶきっちょさんも大歓迎です。
講師の上原さんが丁寧に教えてくれます。


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(左からネコ、サル、クマ)

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(左からネコ、サル、クマ)



日時:4/19(日)14:00~16:00
定員:6名 
参加費:2,000円(材料費込)
持ち物:アクリル絵の具を使用するので、汚れても良い服装か、エプロンをご持参ください。絵柄は当日決めていただいても、下描きをご持参いただいてもOKです。

場所:maruse B1 galler
〒153-0064 東京都目黒区下目黒4-1-2 クリスタルビルB1F
(JR目黒駅 西口 、東急目黒駅より徒歩約15分)
http://shopmaruse.com/about/index.html

講師:上原光子
マト絵師(マトリョーシカ、マトリョミン絵つけ師)。
北海道出身。雑貨メーカー「ら・むりーず」にて雑貨企画デザインを学んだ後、自身のブランド「Maminka(マミンカ)」を設立。マミンカとはチェコ語で「お母さん」。“母から子に伝えたいこと”をテーマに、様々なジャンルで創作活動を展開している。2007年よりマト絵師として、マトリョミンオーダーペイントを開始。現在までおよそ200体のオリジナルペイントマトリョミンを製作。その他、全国各地で工作教室、ペイント教室、マトリョミン演奏活動を行っている。http://www.maminka.com/



お申込み:
4/17 10:00を持ちまして、募集を締め切りました。
ご応募ありがとうございました。

1.WS名(動物のマトリョーシカといれてください)
2.お名前(ふりがなもお願いします)
3.お電話番号(当日ご連絡がつくところをお願いします)
4.e-mailアドレス 
5.ご希望の動物(ネコ/サル/クマからお選びください)

※先着順で定員に達し次第、締切とさせていただきます。
※キャンセルの際は参加費を申し受けますので、あらかじめご了承ください。
※件名に「動物のマトリョーシカ」と入れてください。
(迷惑メールに振り分けられてしまうことが多く、それを防ぐためにご協力くださいませ。)
※メールをいただいた方には必ずご返信いたします。
こちらからの返信を持ちまして、予約受付完了とさせていただきます。
3日営業日たっても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がございます。再度、ご連絡くださいませ。



お問い合わせ:雷鳥社 谷口
03-5303-9766(平日10:00~18:30)
mail: taniguchi☆raichosha.co.jp(☆を@に変えてお送りください。)




『(仮)写真を楽しむ100のネタ帖』(saorin著)出版記念ワークショップ

◆2015年4月18日(土)14:00~
『(仮)写真を楽しむ133のネタ帖』 saorin著 出版記念

お気に入りの写真に 【ロウ引き+ハトメ】 で、壁に飾れるポストカードをつくろう
-saorinオリジナルポストカードセット付き-


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写真に市販のろうそくで、ロウ引き加工をします。
ロウ引きすることで、透け感のある写真に。
これをマスターすれば、カードにしたり、封筒にしたりいろいろ楽しむこともできます。
今回は、3枚のご自身の写真を使い、さらにハトメもつけて壁にも飾れるポストカードをつくります。
お申込みの際、ポストカードにしたい写真3枚をお送りください。
はじめての方も、自称ぶきっちょさんも大歓迎です。
講師のsaorinさんが丁寧に教えてくれます。




日時:4/18(土)14:00~1時間程度(時間が前後することもあります)
定員:6名 満席になりました!
参加費:2500円(材料費込)
持ち物:なし

場所:maruse B1 galler
〒153-0064 東京都目黒区下目黒4-1-2 クリスタルビルB1F
(JR目黒駅 西口 、東急目黒駅より徒歩約15分)
http://shopmaruse.com/about/index.html

講師:saorin
“写真を形あるものに残そう”をテーマに、写真雑貨制作やワークショップ、写真イベントなどの活動を行っている。著書に『写真でつくる雑貨』『写真と古道具のくらし』『フォトブック レシピ』(ともに雷鳥社)、『たいせつなものを撮ろう、残そう 写真をたのしむアイデアとすてきな雑貨のつくり方』(MdN)がある。2015年5月『(仮)写真を楽しむ133のネタ帖』出版予定。東京・浅草橋のアトリエギャラリー「写真企画室ホトリ」室長。 http://fotori.net



お申込み:
雷鳥社谷口まで、e-mailにてお願いします。
下記をお知らせください。

1.WS名(「ロウ引きポストカード」といれてください)
2.お名前(ふりがなもお願いします)
3.お電話番号(当日ご連絡がつくところをお願いします)
4.e-mailアドレス 
5.ポストカードにしたい写真3枚をデータでお送りください。(写真は長辺が2,000px以上のサイズでお願いします。それ以下のサイズでも制作は可能ですが、少し画質が粗くなることがあります)

※先着順で定員に達し次第、締切とさせていただきます。
※キャンセルの際は参加費を申し受けますので、あらかじめご了承ください。
※件名に「ロウ引きポストカード」と入れてください。
(迷惑メールに振り分けられてしまうことが多く、それを防ぐためにご協力くださいませ)
※メールをいただいた方には必ずご返信いたします。
こちらからの返信を持ちまして、予約受付完了とさせていただきます。
3日営業日たっても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がございます。再度、ご連絡くださいませ。



お問い合わせ:雷鳥社 谷口
03-5303-9766(平日10:00~18:30)
mail: taniguchi☆raichosha.co.jp(☆を@に変えてお送りください。)






 

『やさしいお菓子』出版記念 ~クリスマスのお菓子教室~

◆『やさしいお菓子』出版記念
 ~12月21日(土) クリスマスのお菓子教室~


※12/20 20:00を持ちまして、応募を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


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クリスマスにぴったりのポルボロンをつくります。
ポルボロンはスペインのクリスマスクッキーで、
口の中でとろける前に「ポルボロン、ポルボロン、ポルボロン」と、
3回唱えると幸せが訪れるというお菓子です。

基本的には作り方を見ていただくデモンストレーション形式ですが、
なるべくみなさんに素材に触れていただきながら進めていきます。
最後はもちろん、試食!!
かわいくラッピングをしたものをお持ち帰りもできます。

アンピュールでは家庭で作ることにこだわったお菓子をお伝えしています。
特別な材料は使わないこと、家庭で誰でも作りやすく無駄のないレシピ、
季節を感じること、いちばんおいしい時に食べたり、贈ったりできること。
家庭で作るお菓子のシアワセを感じて、ぜひ楽しみましょう!

作るお菓子:ポルボロン
日:2013年12月21日(土)
時:①13:00~15:00/②17:00~19:00
場所:unpur...(アンピュール)
   浅草橋駅西口より徒歩4分 http://www.un-pur.com/access.html
定員:各10名
参加費:3,000円(お菓子のお土産・書籍「やさしいお菓子」1500円プレゼント
持ち物:なし

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講師:飯塚有紀子
料理研究家・グラフィックデザイナー。
大学在学中から本格的にお菓子づくりを学び、2000年にお菓子教室「unpur...」を始める。
家庭でつくれる丁寧なお菓子づくりを提案し、多くの人の共感を得ている。
2007年より、PLAZAオリジナルバレンタインキッドを手掛け、2万個完売!
著書に「プレゼントチョコスイーツ」(小学館)、「つくりおきでスイーツ」東京地図出版、
共著に「街の小さな焼き菓子屋さん」(エンターブレイン)、
「ホーローバットで作るうちのお菓子」(主婦と生活社)などがある。



お申込み方法:
※12/20 20:00を持ちまして、応募を締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。


雷鳥社谷口まで、e-mailにてお願いします。
下記を1~4をお知らせください。

1.ご希望の時間帯(①、②のどちらかをお選びください)
2.お名前(ふりがなもお願いします)
3.お電話番号(当日ご連絡がつくところをお願いします)
4.e-mailアドレス 

※先着順で定員に達し次第、締切とさせていただきます。
※キャンセルの際は参加費を申し受けますので、あらかじめご了承ください。
※メールの方は、件名に「クリスマスお菓子教室」と入れてください。
 (迷惑メールに振り分けられてしまうことが多く、それを防ぐためにご協力くださいませ。)
※メールをいただいた方には必ずご返信いたします。
こちらからの返信を持ちまして、予約受付完了とさせていただきます。
3日営業日たっても返信がない場合は、メールが届いていない可能性がございます。再度、ご連絡くださいませ。



お問い合わせ:雷鳥社谷口
TEL:03-3469-7979(10:00~18:30・土日祝休み)
mail: taniguchi☆raichosha.co.jp(☆を@に変えてお送りください。)

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